社員インタビューーInterviewー

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                <T.A 女性 24歳 新人入社9ヶ月>

Q:新人入社と聞きましたが、なぜこの会社に入りたいと思ったのですか。
A:そうですね。まず、この会社研修プランとその後のOJT育成が決め手だと思います。
最初は、しっかりしている社外のセンターで研修を受けて、
その後、JAVA開発の現場に配属され、4年生がメンター(指導員)が付いてました。
いくら研修受けても、いざ現場に入ったら、 分からないことだらけの状況になります。

Q:今は入社して1年近くなりましたが、調子どうですか。
A:そうですね。半年前の配属時と比べて、だいぶ慣れてきましたね。
この数ヶ月は詳細設計を見て、簡単なプログラム開発と検証を任されていますが、
プログラム開発に関して、まだまだ理解できないところがたくさんあリますね。
継承や、インスタンス、関数とか、 今のところ、分からないところをいちいち聞かず、
インターネットで調べれば仕事は進められるようになっている ところが一番嬉しいところです。

<K.K 男性 28歳 中途採用、業界経験3年、入社1年目>

Q:この会社は、前職と比べて、良かったと思うところはどういったところか、お伺いしたいです。
A:仕事の内容はさほど変わりはなんですが、 前の会社は、ずっと1人で派遣されましたね。
BSSは、しっかり顧客と信頼関係を維持できて、 リーダ、SE、PG、新人といったチーム体制で、
案件を受注しているケースが多いですね。 例えば、私が今入っている損保の案件では、
リーダが10年ぐらいの経験している方で、 5人チームで働いています。
私がPGとして入って、1人の新人の面倒を見ています。 最初は面倒だなあと思って、今は慣れています。
部下を育つって、意外と面白いかもしれない(笑)。

 

<R.K 男性 39歳 中途採用、業界経験15年、入社3年目>

Q:大手IT会社から転職されてきたとお聞きしましたが、この会社へ転職した決め手を教えていただきたいです。
A:そうですね。規模的に前の会社は何倍も大きいですね。最初に面接受けて、一番印象深いとしては、
社長は派遣会社からチーム受注への改革の熱意をすごく感じていますね。
前職では、15人ぐらいのチームでリーダをやっていましたが、そこのノウハウは、社長さんはすごく大事にしてくれて、
この会社は、2−3人のチームはあったが、リーダクラスの技術者が少なく、なかなかお客さんから
大きな機能開発受注できないのは、社長の悩みらしいです。自分も、前職で蓄積していたノウハウをこの会社で、
この社長さんと一緒に会社を成長しているのは非常に楽しみにしています。もちろん、収入もかなり増えているところも嬉しいですね。(笑)